伊豆巨大海老フライツー レポ
今回は日曜ってこともあってか、
参加者は、あぷさん、Vorspielさん、私の3名。
7時半前に、国府津PAに到着すると、
まだ誰も来ていないみたい・・・
(皆、ほんとに来るのかな?(; ̄ー ̄川 )
という不安を抱えつつ、バイクを停車すると、
すぐに青いF800STに乗ってVorspielさん到着♪
「あぷさん来るかね~?( ̄o ̄;)( ̄o ̄;)」
なんて話しながら、とりあえず小腹が空いたので、
店内に入ってコロッケを食べていると、
とても下品・・・
あ、違う、迫力あるサウンドを響かせながら、
あぷさん登場!
コロッケをかじりながら外に出迎えると、
そこには、ヴァルさん親子が( ̄Д ̄;;あれ?

なんと、お子さんを連れてお見送りに来てくれたのです~♪
ヴァルさんの地元みたいなもんですからね、ここは(^^)
とにかく、あっけなく全員集合!
お見送りのヴァルさんも、大観山までお付き合い頂けるとのことで、
久しぶりの少人数ツーのスタートです。
西湘BPに入るやいなや、
一瞬で姿を消すアプリリア・・・( ̄Д ̄;;唖然
まっ、いいや、放って置こう( ̄。 ̄)
それよりも、
せっかくタンデムで来てくれたヴァルさん親子の走っている姿を、
写真に撮ってあげたいぞ(*^^*)
っと思ってカメラを片手でゴソゴソ取り出していると、
ドゥルルルルルル!!!!
っと爆音を立てて、ヴァルさんにブッチぎられた( ̄▽ ̄;)!!えっ?
全くDQNっていう人種は・・・┐(-。ー;)┌ヤレヤレ
待てゴラ~!! 三(((▼▼)
っと必死に追いかけて撮った写真がこれ

なんとか、フレームに収まった(^^;
その後は、こっちが写真を撮っているのに気が付いたヴァルさんが、
紳士的なスピードに落としてくれたので、
こんな写真もとれました♪
親子でピース姿が微笑ましいっすね~

西湘BPからターンパイクに突入すると、
これまた、あぷ。さんを先頭に爆走の再開(^^;
ヴァルさんの後ろから、
懲りずに親子のベストショットを狙おうとする私(爆)
しかし、ワインディングに入っても
タンデムとは思えないペースで上っていくんですよね(^^;
後ろに771を乗せてたら、刺されてるっちゅうの(笑)
カメラを抱えての片手運転だとついていくので必死(爆)
しかし、こちらとてカメラマンの端くれ!(だっけ?)
いい写真を撮るまでは死ねぬわ(▼O▼メ)
アタっ!

オァッタ!

ぜえぜえ(;´Д`A ```
こ、この辺で勘弁してやらぁ(爆)
っというわけで、大観山に到着です。

ターンパイクの途中はかなり濃い霧だったのですが、
大観山はそれほどでもない。
まっ、富士山は見えませんでしたけどねw
さて、次の目的地は伊豆スカは亀石峠。
ヴァルさん親子も、半ば強引に誘われて・・・(笑)
しかし、伊豆スカに入ってすぐに濃霧に包まれてしまいました。
シールドをしていると前が見えない。
開けてると水滴が目を直撃してくる。
すると前を走っていたヴァルさんがウィンカーを出して速度を落としたので、
(ん? 追い抜いてってことかな??)
っと思い、先に行く。
亀石峠について携帯を見ると、ヴァルさんから着歴があったので、
何かあったのかとドキドキしながらかけ直すと、
「子供が気持ち悪くなっちゃったみたいなので帰ります(^^;」
っとのこと・・・
そりゃ、あれだけのスピードで右へ左へバンクしてりゃあ、
771ならとっくにリバースだw
ある意味、英才教育になるのか?(-""-;)
将来きっと速くなるね(゜ー゜)(。_。)ウンウン
さて、ここからはいよいよオヤジ3人によるツーです。
あぷさんのフリー走行を始めて追走しましたが、
見た目のイメージとは違ってこれがなかなかジェントルな走り♪
もちろんスピードは速いんですけどね。
車にビタッと張り付いて煽ることもしないし、
ガードレールを蹴っ飛ばして曲がることもしない。
立ち上がりでフロントリフトもしなければ、
シートの上に裸で立ったりもしない。
うーむ、ジェントルだw( ̄▽ ̄;)w(驚)
当初、一碧湖近くにあるお店で昼食の予定でしたが、
「本店に行きたい!いかなきゃ泣いちゃうっ!」
っというリーダーの一言で、
伊豆高原にやってきました(笑)
お店へ向かう途中、とある交差点を直進している最中に、
先頭のあぷさんが突如左折!(/||| ̄▽)/ノワッ!!!
あまりに突然だったので、
すぐ後ろを走っていたVorspielさんは反応できずに直進・・・
その後ろを走っていた私は、かろうじてセンターラインギリギリの所で左折。
ジェントルだったあぷさんがついに本性を現した(笑)
そういや前にもこんなことあったっけな。
確かその時の先頭はヴァ○さんだったっけな。
・・・やっぱ似た者どうしか・・・(笑)
まっ、Vorspielさんも大人なので、
無事にお店に到着♪
和むら総本店

豪勢な店構えに臆することもなく、
看板の前に堂々と駐輪です(笑)
でっ、注文したのはもちろん、
特大エビフライ!と金目鯛の煮付け定食w

お値段 3,900円也 (普段の食費4日分だw)
しかし、これが美味いのなんのって!( ̄◇ ̄;)!ウマッ!
大きい海老フライって大抵は歯応えの少ないものが多いのですが、
ここのは、プリップリ!!
頭から尻尾までしっかり身が詰まっていて、
これ一本でも十分お腹が膨れます。
いや~、私のエビフライ史上1番の上物でした♪
もちろん、金目の煮付けも、カニの味噌汁も美味い!
あぷさんが、行きたいって言っていた意味がわかりました。
今日のツーリングはこの時点で大満足ですww
さて、お腹もいっぱいになったところで帰路の相談。
このまま海岸線で帰るっていうのは、いまいち物足りない。
「じゃあ伊豆一周する?」
ってそれはちょっとやりすぎ(爆)
明日は仕事だ・・・
ということで、Vorspielさんの提案から、
このまま海岸線を河津まで下り、
そこから七滝ループ橋を走って天城越え。
湯ヶ島から県道59号に入り、冷川ICから伊豆スカで北上するルートに決定。
ここから先頭は案内役のVorspielさん。
午後の海岸線は車も多く常に引っかかってる状態ですが、
少人数の機動力を生かし、
信号で止まる度にすり抜けして前へ前へ。
まるですり抜けるのが義務であるかのように、
極限の隙間に挑戦していく先頭のF800ST・・・
頭が入り、体が入り、
そして・・・
詰まった(笑)
慌てるVorspielさん
ジタバタ (((o(><;)(;><)o))) ジタバタ
いきなり現実に引き戻された映画の主人公のようなリアクション(笑)
右には車。
左はすでにガードレールに小接触中。
前にも進めず後ろにも戻れず、もがくことさえ許されず・・・
周りの冷ややかな視線を一身に浴びながら、
信号が変わるその時まで、耐えるしかないのだ。
頑張れ~頑張れ~q(T▽Tq)(pT▽T)p
っと笑い涙を堪えて見守る、私とあぷさんw
苦難を乗り越え、河津へ




そして、見えてきた七滝ループ橋!






┐(-。ー;)┌ヤレヤレ
(注:フィクションです)
ってわけで「道の駅 天城越え」に到着

しかし、空模様が怪しくなってきたので先を急ぐことに。
湯ヶ島から冷川に向かう県道59号は、
鬱蒼とした山の中を通っており、昼間でも暗い。
道幅も車1.5台分ほどしかなく、端の方は苔むしてる・・・
直線部分が短く、次々にやってくる小径コーナーはほぼブラインド。
なかなかの酷道ですw
そして、ここでもVorspielさんに驚かせられましたw
この酷道を、あり得ないスピードで駆け抜けていきます!
去年一緒に走った時は、
余りスピードを出さない人っていう印象があったんですけど(; ̄ー ̄川
1年で2万キロも走ると、人って変わるんですね~
あぷ。さんはイメージよりジェントルな走りだったし、
Vorspielさんはイメージよりもアグレッシブな走りだし、
今回は色んな発見があるなぁ(^▽^;)
その後も、速度は落ちることなく伊豆スカを駆け抜け、
途中、霧と小雨に当たりつつ、
箱根新道を通って下界に戻ってきました。
最後は息が合わず、グダグダな解散になってしまいましたが(笑)
それも含めて、少人数ツーの醍醐味を味わえたね♪
美味しく、楽しい1日でした♪
(ツーレポも最後はグダグダです・・・orz)
あぷさん、Vorspielさん、ヴァルさん、ありがとうございました♪
(o ̄∀ ̄)ノ
参加者は、あぷさん、Vorspielさん、私の3名。
7時半前に、国府津PAに到着すると、
まだ誰も来ていないみたい・・・
(皆、ほんとに来るのかな?(; ̄ー ̄川 )
という不安を抱えつつ、バイクを停車すると、
すぐに青いF800STに乗ってVorspielさん到着♪
「あぷさん来るかね~?( ̄o ̄;)( ̄o ̄;)」
なんて話しながら、とりあえず小腹が空いたので、
店内に入ってコロッケを食べていると、
とても下品・・・
あ、違う、迫力あるサウンドを響かせながら、
あぷさん登場!
コロッケをかじりながら外に出迎えると、
そこには、ヴァルさん親子が( ̄Д ̄;;あれ?

なんと、お子さんを連れてお見送りに来てくれたのです~♪
ヴァルさんの地元みたいなもんですからね、ここは(^^)
とにかく、あっけなく全員集合!
お見送りのヴァルさんも、大観山までお付き合い頂けるとのことで、
久しぶりの少人数ツーのスタートです。
西湘BPに入るやいなや、
一瞬で姿を消すアプリリア・・・( ̄Д ̄;;唖然
まっ、いいや、放って置こう( ̄。 ̄)
それよりも、
せっかくタンデムで来てくれたヴァルさん親子の走っている姿を、
写真に撮ってあげたいぞ(*^^*)
っと思ってカメラを片手でゴソゴソ取り出していると、
ドゥルルルルルル!!!!
っと爆音を立てて、ヴァルさんにブッチぎられた( ̄▽ ̄;)!!えっ?
全くDQNっていう人種は・・・┐(-。ー;)┌ヤレヤレ
待てゴラ~!! 三(((▼▼)
っと必死に追いかけて撮った写真がこれ

なんとか、フレームに収まった(^^;
その後は、こっちが写真を撮っているのに気が付いたヴァルさんが、
紳士的なスピードに落としてくれたので、
こんな写真もとれました♪
親子でピース姿が微笑ましいっすね~

西湘BPからターンパイクに突入すると、
これまた、あぷ。さんを先頭に爆走の再開(^^;
ヴァルさんの後ろから、
懲りずに親子のベストショットを狙おうとする私(爆)
しかし、ワインディングに入っても
タンデムとは思えないペースで上っていくんですよね(^^;
後ろに771を乗せてたら、刺されてるっちゅうの(笑)
カメラを抱えての片手運転だとついていくので必死(爆)
しかし、こちらとてカメラマンの端くれ!(だっけ?)
いい写真を撮るまでは死ねぬわ(▼O▼メ)
アタっ!

オァッタ!

ぜえぜえ(;´Д`A ```
こ、この辺で勘弁してやらぁ(爆)
っというわけで、大観山に到着です。

ターンパイクの途中はかなり濃い霧だったのですが、
大観山はそれほどでもない。
まっ、富士山は見えませんでしたけどねw
さて、次の目的地は伊豆スカは亀石峠。
ヴァルさん親子も、半ば強引に誘われて・・・(笑)
しかし、伊豆スカに入ってすぐに濃霧に包まれてしまいました。
シールドをしていると前が見えない。
開けてると水滴が目を直撃してくる。
すると前を走っていたヴァルさんがウィンカーを出して速度を落としたので、
(ん? 追い抜いてってことかな??)
っと思い、先に行く。
亀石峠について携帯を見ると、ヴァルさんから着歴があったので、
何かあったのかとドキドキしながらかけ直すと、
「子供が気持ち悪くなっちゃったみたいなので帰ります(^^;」
っとのこと・・・
そりゃ、あれだけのスピードで右へ左へバンクしてりゃあ、
771ならとっくにリバースだw
ある意味、英才教育になるのか?(-""-;)
将来きっと速くなるね(゜ー゜)(。_。)ウンウン
さて、ここからはいよいよオヤジ3人によるツーです。
あぷさんのフリー走行を始めて追走しましたが、
見た目のイメージとは違ってこれがなかなかジェントルな走り♪
もちろんスピードは速いんですけどね。
車にビタッと張り付いて煽ることもしないし、
ガードレールを蹴っ飛ばして曲がることもしない。
立ち上がりでフロントリフトもしなければ、
シートの上に裸で立ったりもしない。
うーむ、ジェントルだw( ̄▽ ̄;)w(驚)
当初、一碧湖近くにあるお店で昼食の予定でしたが、
「本店に行きたい!いかなきゃ泣いちゃうっ!」
っというリーダーの一言で、
伊豆高原にやってきました(笑)
お店へ向かう途中、とある交差点を直進している最中に、
先頭のあぷさんが突如左折!(/||| ̄▽)/ノワッ!!!
あまりに突然だったので、
すぐ後ろを走っていたVorspielさんは反応できずに直進・・・
その後ろを走っていた私は、かろうじてセンターラインギリギリの所で左折。
ジェントルだったあぷさんがついに本性を現した(笑)
そういや前にもこんなことあったっけな。
確かその時の先頭はヴァ○さんだったっけな。
・・・やっぱ似た者どうしか・・・(笑)
まっ、Vorspielさんも大人なので、
無事にお店に到着♪
和むら総本店

豪勢な店構えに臆することもなく、
看板の前に堂々と駐輪です(笑)
でっ、注文したのはもちろん、
特大エビフライ!と金目鯛の煮付け定食w

お値段 3,900円也 (普段の食費4日分だw)
しかし、これが美味いのなんのって!( ̄◇ ̄;)!ウマッ!
大きい海老フライって大抵は歯応えの少ないものが多いのですが、
ここのは、プリップリ!!
頭から尻尾までしっかり身が詰まっていて、
これ一本でも十分お腹が膨れます。
いや~、私のエビフライ史上1番の上物でした♪
もちろん、金目の煮付けも、カニの味噌汁も美味い!
あぷさんが、行きたいって言っていた意味がわかりました。
今日のツーリングはこの時点で大満足ですww
さて、お腹もいっぱいになったところで帰路の相談。
このまま海岸線で帰るっていうのは、いまいち物足りない。
「じゃあ伊豆一周する?」
ってそれはちょっとやりすぎ(爆)
明日は仕事だ・・・
ということで、Vorspielさんの提案から、
このまま海岸線を河津まで下り、
そこから七滝ループ橋を走って天城越え。
湯ヶ島から県道59号に入り、冷川ICから伊豆スカで北上するルートに決定。
ここから先頭は案内役のVorspielさん。
午後の海岸線は車も多く常に引っかかってる状態ですが、
少人数の機動力を生かし、
信号で止まる度にすり抜けして前へ前へ。
まるですり抜けるのが義務であるかのように、
極限の隙間に挑戦していく先頭のF800ST・・・
頭が入り、体が入り、
そして・・・
詰まった(笑)
慌てるVorspielさん
ジタバタ (((o(><;)(;><)o))) ジタバタ
いきなり現実に引き戻された映画の主人公のようなリアクション(笑)
右には車。
左はすでにガードレールに小接触中。
前にも進めず後ろにも戻れず、もがくことさえ許されず・・・
周りの冷ややかな視線を一身に浴びながら、
信号が変わるその時まで、耐えるしかないのだ。
頑張れ~頑張れ~q(T▽Tq)(pT▽T)p
っと
苦難を乗り越え、河津へ




そして、見えてきた七滝ループ橋!






┐(-。ー;)┌ヤレヤレ
(注:フィクションです)
ってわけで「道の駅 天城越え」に到着

しかし、空模様が怪しくなってきたので先を急ぐことに。
湯ヶ島から冷川に向かう県道59号は、
鬱蒼とした山の中を通っており、昼間でも暗い。
道幅も車1.5台分ほどしかなく、端の方は苔むしてる・・・
直線部分が短く、次々にやってくる小径コーナーはほぼブラインド。
なかなかの酷道ですw
そして、ここでもVorspielさんに驚かせられましたw
この酷道を、あり得ないスピードで駆け抜けていきます!
去年一緒に走った時は、
余りスピードを出さない人っていう印象があったんですけど(; ̄ー ̄川
1年で2万キロも走ると、人って変わるんですね~
あぷ。さんはイメージよりジェントルな走りだったし、
Vorspielさんはイメージよりもアグレッシブな走りだし、
今回は色んな発見があるなぁ(^▽^;)
その後も、速度は落ちることなく伊豆スカを駆け抜け、
途中、霧と小雨に当たりつつ、
箱根新道を通って下界に戻ってきました。
最後は息が合わず、グダグダな解散になってしまいましたが(笑)
それも含めて、少人数ツーの醍醐味を味わえたね♪
美味しく、楽しい1日でした♪
(ツーレポも最後はグダグダです・・・orz)
あぷさん、Vorspielさん、ヴァルさん、ありがとうございました♪
(o ̄∀ ̄)ノ
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コメント
毎度、楽しく拝見させて頂きました^^
登りだったので危険を感じずあのペースで走れましたが
下りは無理だな~何て思ってました^^;
またよろしくです!
お暇な時にでも親子タンデム画像ください^^
Posted by: ヴァル@愛されてる?DQN | 2008年7月31日 07:03
おっ、珍しくERですか~。
一緒に走れなくて残念…
しかし、エビフライは見るだけでお腹一杯ですね(^-^;
お値段もステキだし。。
Posted by: きぃ | 2008年7月31日 22:23
湯ヶ島~冷川は良い道ですよね~。
あっしは河津でキャンプして、
そのルートで帰ります、いつも。
頭の中ではトゥルースがかかっています(笑)
Posted by: すてむ | 2008年8月 1日 13:31
◆ヴァルさん
お見送りありがとうございました~
タンデムであの速度はびっくりしましたよ。
後ろからしっかりと、しがみついているお子さんがとっても可愛かったですw
◆きぃさん
そうそう、久しぶりにERで攻めてきました~
ERの方がエンジンがやっぱり面白いし、
なにより排気音がその気にさせるw
Leovince欲しい(≧▽≦)
◆すてむさん
湯ヶ島~冷川はゆっくり走る道ですよね?(^▽^;)
のどかな風景の集落を、キャノンボール並みに通り抜けてました(爆)
まっ、それも面白かったかなw
Posted by: 778 | 2008年8月 1日 17:08
ツーリング、ツーレポお疲れ様です^^
なんか、いつの間にか俺のイメージってモノが勝手に独り歩きしとりますようで・・・
またウマいもん食いに行きましょうね^^
Posted by: あぷ。 | 2008年8月 1日 18:22
◆あぷさん
イメージとのGAPは、人をひきつける魅力ですから(^^)
いいんでない?(笑)
また、美味いもん、教えてくださいw
ゴチになります!(爆)
Posted by: 778 | 2008年8月 4日 22:37